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TOZ2日目。
トータルで4時間ほどかかりました。
コントローラーが時々というかしょっちゅう暴走するので大変。
逃走してないのに離脱してるし。
あ~・・・

ということでやっとレディレイクに地の主と天族を祭れそうです。
いや、やっぱりミクリオ、いいよ。ミクリオ。
もう真のヒロインはミクリオでいいよ。

オチわかってる(アリーシャの件)ので、アリーシャに
感情移入しないようにゲーム進めているいくじなしです。

ところで、アタッチメントに『暴走男』がありましたので早速スレイの肩に!
うははvvやっぱり好きだ~、ユーリ!

期待しすぎないようにぼつぼつすすめましょ。
今のところまあまあ面白いよ。




ところで、カーティス大佐が隠しダンジョンに居るらしいという件。
一度エンディング見ないとダメなんですかね。
最後まで見る情熱が私を照らすかね?www
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CategorieGame

1月22日発売のテイルズオフゼスティリア、やっと手を付けました。

え~っと、うちのテレビじゃ小さいらしく(まだアナログの30インチ使ってます)
字幕が小さい・・・読みづらい・・・

そしてテイルズやるの、ヴェスペリア以来なので(間2作は積ゲーになっています)
まー、画面が回る回る。
FFとかやってないので、回る画面に『酔う』のよぅ~

だめだ。

とにかく、話の展開より、システムについていけないので時間がかかる~

あきませんw

もうちょっと我慢してやってみようかな。

うん。悪評いろいろあるけどね。


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CategorieGame

おおえどないとしょ~♪ 前楽でございます。
行ってきました。
もう、楽しすぎて辛い。
もう見られないのがつらい。
なんで6日しかないんでしょう、公演。

さて、今日の前楽は宙組、月組の方がお見えになってました。
私が認識したのはコマ(沙央くらま)くらいだったけど、
キレイなおねーさんがいっぱい来てました。
横の人がカイちゃんがいる!(七海ひろき)と言ってた・・・うん、それっぽい人いたね。

あとからツイッターみたら、ペダステのお兄さんもいたらしい。

華やかな客席でいいですね~。


さて、今日もオープニングから大きな拍手で、
皆「待ってました!」って感じ。
よ!千両役者!
今回オープニングや幕間の画像も凝っていて、
役のイメージでイラストを描いていて、役者の写真と一緒にバックに投影したり、
幕間で幕に移したりしてるのね。
だれだろう、あのイラスト描いたの。いい感じでしたよ。


見栄もにらみもきちっと決まって、歌舞伎のような感じだな~と
思っていたら、みっさま、勘三郎さんの映像を参考にされたそうな。
すごいね。
チケットを取ってくださった方が「大衆演劇みたい」と仰ってましたが
確かにそんな感じ。
でもそもそも歌舞伎だって、そういうところから始まったし、
何より演劇はお客様を喜ばせてナンボだからね。

まあ、宝塚が常にこういう演目ばかりだとすればおかしいけれど、
普段ロマンにあふれる乙女の世界をやってるからこそ、
こういうコメディであり、人情ものも面白い。
要はメリハリなんだと思います。

宝塚も生徒という名前の劇団員が沢山いて、
それぞれがいろんなことに秀でているわけだから、
それぞれの得意分野を生かして、いろんな演目をするといいと思うのよ。

みっさまは今度星組のトップ。
今のちえちゃんとは全然違うイメージだけれど、
それはその時のトップのカラーで組も変わっていっていいと思う。
観客のこちらとしては、楽しめる舞台が見られればいいのよ。
それは綺麗で夢のような舞台だったり、
今日のような楽しくて元気が出る舞台だったり。
5組が5色、色んな組があっていいと思うし。


さて、幕間のお楽しみの画像は今日も健在。
みっさまが「休憩中」の紙を持ってにっこりされているものと、
あとはべーちゃん、ゆきちゃん、あきら、みっさまの4人の
役のイラストとのコラボ写真。
写メってる人いっぱいいましたが、やっぱりそれは違う気がして堪えました。

終演後、この前もあって大笑いしたのですが、終演アナウンスが秀逸。
「本日はこれにておひらきにいたしやす。
それではお手を拝借。よ~っ、ちょちょちょい、ちょちょちょい、ちょちょちょいちょい。
めでてーなーー」って、言われて、思わずみなさんそこで手拍子。
楽しかったです~

あまりに内容もてんこ盛りだったので、どこがアドリブかわからず。
恐らくそうだろうと思うのは、

①どうやらオープニングの次の町の場面で、
お幸のガマの油をポーンと次郎吉が投げたら、
飴屋さんのもってるカゴにナイスイン!

②金さんとジロさんのじゃれあいのところで、
猫を怖がるジロさんの後ろから金さんが
「ワンワン!」と言ったら、ジロさん真顔で「いや、犬は大丈夫だから」
で会場大爆笑。

これくらいかな?
笑った箇所がありすぎてわからない。


そうそう。堀田けいさま(きらり)が、今日もかわかったww
とんちんかんな世間知らずの旗本のお嬢がよくお似合いで。

もー、頭の中が「HEY!HEY!HEY!」ですよ。
ああ、楽しかった。そしてできれば千秋楽も見たかった!

DVDでたら買いますよ!ほんと。

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Categorietakarazuka

なんとご招待が当たってしまったので、
日本青年館からダッシュで新橋演舞場へ。

海老蔵主演の「石川五右衛門」を観劇しました。
ご招待で二階の一等ですよ。花道上のよく見えるところで面白かった!


<あらすじ>
お話は海老蔵扮する五右衛門が孝太郎扮する茶々(淀殿)とねんごろwwになり、
子どもが生まれる。それが鶴松(おっと)

実は五右衛門は豊臣秀吉(右近)と明の王族の姫との間にできた子。
ということは、茶々の子は秀吉の孫?
秀吉は五右衛門に盗人を辞めて跡取りになれと言いますが、
そんなこと聞くわけがない。

鶴松が生まれてしばらくは三味線の検校ということで
茶々の元に通ってきていた五右衛門だが、
ある日女真族のワンハン(獅童)の手下に茶々をかどわかされてしまう。
茶々を救うために大陸に渡る五右衛門。

キメセリフは前半と後半の「絶景かな~♪」


***


なんというか。
娯楽大作です。
火は出る、装置は派手、立ち回りはバタバタ。
面白く笑えるところも沢山。

それを芸達者な皆さんがピシっとしめ、
海老蔵はキメてにらみを利かせる。
いいですね~。

さあ、海老様の向かうのはどこなんでしょう。
次は宇宙荒事だそうです。

こっちはチケットが結構いいお値段で・・・。
これも獅童が悪役なのねw

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専科 北翔海璃主演、花組メンバーとともに日本青年館で上演中の
「風の次郎吉~大江戸夜飛翔~」。
これ、オオエドナイトショー なんですね、サブタイトルw

チケット難の中、なんとか2回分チケットを取ることができました。
お世話になった皆様、ありがとうございました。

全開のみっさま(北翔海璃)の主演公演「MERRY WIDOW」がかなり、かなり面白かったので、
1回しか見なかったことをあとからえっらい後悔したものですから、今回は…本当は毎日でも
観たかったんですが、まさか都内にそんなに通うわけにもいかずね。

ということで本日昼の部、まずは観劇いたしました。

会場にはみっさまのスポンサー"カミノモト"様による、
等身大のパネルが!

写メしたかったんですが、ちょっと気恥ずかしくて眺めるだけ眺めていました。

それにしてもスチルの売り上げ、売れる人ってめちゃくちゃ売れてるのね。
誰だか言わなくてもわかりますよね<光。
確かにかっこいいからね~、シュッとしてるし。

気持ち的にみっさまのスチル1枚くらい買いたかったのですが、
なんというか、うつり悪くね?
この前の「ナポレオン」のときの、タレーランとかよかったのに、
なぜか口半開きとか。写りのいいの、使ってあげてくださいよ~まったく。
(結局買わない奴。いや、スチル買ってたのって10代までですって)
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祇園祭礼信仰記

一、金閣寺(きんかくじ)

   
松永大膳 染五郎
雪姫 七之助
十河軍平 男女蔵
松永鬼藤太 廣太郎
狩野之介直信 笑 也
慶寿院尼 門之助
此下東吉 勘九郎

*いや~、染五郎の悪役がお素敵vいいですね。
線が細い人かと思っていたのですが、このごろこういう感じの悪役とか
ごつい役もおやりになるようでとてもいいです。

これ、パロディよね。
松永大膳は松永弾正、
此下東吉は木下藤吉郎だよね。
七之助の雪姫の縛られた後の演技がとてもきれいでした。
花びらがあんなにどっと降るのを見たのは初めて。

***

二、蜘蛛の拍子舞(くものひょうしまい)

花山院空御所の場

   
白拍子妻菊実は葛城山女郎蜘蛛の精 玉三郎
渡辺綱 勘九郎
源頼光 七之助
坂田金時 染五郎

*ごめんなさい、前半は眠かった。
後半、玉様が蜘蛛になってからの方が面白かったです。
久しぶりに七之助が殿様で、綱が勘九郎、坂田の金時の染五郎がよかった~
そろい踏みで顔見世って感じですね。
蜘蛛の糸をぱ~っと威勢よく沢山撒くのはむずかしいだろうね。
かっこよかったです。

***

三、一本刀土俵入(いっぽんがたなどひょういり)

   
駒形茂兵衛 幸四郎
波一里儀十 歌 六
船印彫師辰三郎 錦之助
船戸の弥八 由次郎
老船頭 錦 吾
若船頭 宗之助
町人伊兵衛 廣太郎
庄屋の女房 歌 江
河岸山鬼一郎 桂 三
堀下根吉 高麗蔵
清大工 友右衛門
お蔦 魁 春

*人情もので現代風のしゃべり方なので、とても分かりやすかった。
前半の見習いを首になった力士くずれの幸四郎がコミカルでかわいらしささえ感じたのに反して、
後半のばくち打ちになってしまった幸四郎の凄味との対比が悲しいような、かっこいいような、
男前の役でした。

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宙組トップスター凰稀かなめの退団公演。
グスタフⅢ世はスウェーデンの君主。フランス革命の同時代の王様ね。
お話はなんというか、うん。トップスターの退団に合わせたような内容だし、
今まで通り退団公演は●作だというのも踏襲していました。
すまん。素直な感想。

ショーは大輔ショーなので楽しかった。

もう1回観るのでそっちで感想書こうかな、うん。
まじ、すまん。

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一、番町皿屋敷(ばんちょうさらやしき)


青山播磨 吉右衛門
腰元お菊 芝 雀
並木長吉 桂 三
奴権次 吉之助
柴田十太夫 橘三郎
放駒四郎兵衛 染五郎
渋川後家真弓 東 蔵

*怪談の番町皿屋敷かと思っていましたが、なんとメロドラマ。
男の一図と純情を疑われた青山播磨。家宝の皿を恋仲のお菊に割られてしまって逆上。
全部皿を割った挙句にお菊を成敗してしまいます。
そして井戸に投げ込む。井戸に投げ込まれた亡骸は流れていきやがて浄化されるといわれていた
らしく、それを願ってのことと。

なんとまあ・・・思ったより泣ける話だったのでびっくりでした。
作者は岡本綺堂という人で、半七捕り物帳を書いた人だと聞けば、なるほど、でした。

***

二、女暫(おんなしばらく)

   
巴御前 玉三郎
蒲冠者範頼 歌 六
清水冠者義高 錦之助
女鯰若菜 七之助
茶後見 團 子
手塚太郎 弘太郎
紅梅姫 梅 丸
家老根井行親 橘三郎
局唐糸 笑 也
成田五郎 男女蔵
轟坊震斎 又五郎
舞台番辰次 吉右衛門

*玉様の巴御前。とても綺麗で可愛くて、そしてキリリとした美しい姿でした。
もうこれはこのお姿を見ただけで大満足。
終わりの幕外、舞台番辰次を吉右衛門。これもごちそうでしたね。
楽しかったです。

***


三、猿翁十種の内 黒塚(くろづか)

   
老女岩手実は安達原の鬼女 猿之助
山伏大和坊 門之助
強力太郎吾 寿 猿
山伏讃岐坊 男女蔵
阿闍梨祐慶 勘九郎

*これまたなんで正月から鬼婆の話なの?と思っていましたが、なんのなんの。
猿之助の鬼気迫る(まさに)演技に惚れぼれ。。
いつもは動のイメージの勘九郎がひたすら静のたたずまいで阿闍梨祐慶をやっていたのも新鮮でした。
3階からみていて、もった杖で鬼の角の影を作り、それにおびえ苦しんだ猿之助が秀逸。

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花組「アーネストインライブ」@東京国際フォーラムCホール。

みりお・かののお披露目ね。
画像でしか見たことのない「アーネスト」なので楽しみにしていました。
なんせ、歌がいい。耳に残る。覚えやすい。
帰りに歌が口ずさめるなんて、やっぱり宝塚らしくていいです。

ぶっちゃけ、安定感のある前のキャストと比べて
みりおはドキドキさせられっぱなしでしたが、
思ったよりキキが良くてびっくり。
安定感があるので、いい感じ。
これからますます育ってほしいなと思わされました。

女の子ちゃんsはもうちょっとがんばろうかな。

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