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2006’09.18・Mon

三連休

ですね~
昨日千葉に行ってきました。
先日書いたお友達のおうちにお参りさせてもらいにです。
お元気な時の写真を使って遺影を作ってありましたが
やはり不在が信じらませんでした。

人が亡くなるということは
その人の不在に慣れて行くって言うことなのかなと思います。
最近の交通事故の報道なども見て
培う時間は色々あっても
亡くなるときはあっという間で、一瞬で。
そして亡くなってしまった後は何も出来ないんですよね。


後悔はしたくないと思いました。

ということで今日は敬老の日だそうです。
親に電話しようと思いましたよ(笑)

あとで夫の両親のところにもちょっと
行って来ようと思います。




して・・・
拍手ありがとうございます。
ぽつっ、ぽつっと
めずらしく一発拍手がちょろちょろ入っているのは
きっと「Crystal」へだと解釈しています(笑)
いや・・・
言いにくいでしょうね、あの結末だと(笑)


フォームよりのメッセージには
メールでお返事しています。

メールの方もむろん。

ありがとうございます。




あとがきには書きませんでしたが、
ちょっと思い至ったので書いてみました。
「Platinum」シリーズのネタバレで構わなければ
スクロールプリーズ。









蛇足ですが、「Platinum」シリーズの
「Crystal」時点での時間の流れを少し。



忍足はこの時点でおそらく37歳くらいになっています。


その比較からすると
同年齢の手塚、跡部、大石、乾、・・・あたりも同じ。
手塚の妻は40歳!
跡部の妻は36歳。それと同じなのが鳳。

子どもたちも大きくなっています。
綾音と賢吾は8歳。

跡部のところはもうひとり男の子がいると面白いな。
んで、その男の子が跡部に似ず
やたら四宮の次男(和希)に似て(性格が)
跡部と角突き合わせている。
逆に四宮では猫かわいがりされていると・・・

手塚のところは
綾音の下に女の子の双子がいるとか・・・
「いや、女が3人で姦しい(かしましい)とはよく言ったものだ」
「国光、わたしを忘れていない?」
「あ、いや、お前は別格だ」
なんて夫婦の会話があると笑えますが。


大石のところの英司は15歳、高校1年生。
相変わらず綾音の王子様です。いや、むしろ保護者。
よく相手をしているなあというのが周りの弁。
でも彼女はちゃっかりいると。
ひとつ年上のバスケ部の彼女は誰かの関連者です。

弟の和成は4歳。
綾音の妹たちに鈴なりにぶら下がられています。


鳳のところは
拓音以外は全員音楽の道へ行ってしまった・・・
ということで
英司は拓音の選択待ち<中学3年生。
鳳末娘は跡部の次男が子分。


考えたら面白いですよね。
その間に・・・5年たってますからほかにもいろいろ
動きはあったと思います。


大事な人を忘れてましたよ。
不憫な海堂くんです(笑)

彼はどうしてるんでしょうね?
いや、構想はもちろんありますが・・・

とりあえず、このへんで止めときます(笑)

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