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2007’12.01・Sat

バトン2つ

「行くぜお泊り妄想バトン」と「食べ物バトン」の2つ。
長いので続きからどうぞ!






▼▼▼ 『行くぜお泊り妄想バトン』


指定:加地葵
職業:星奏学院普通科2年


+このキャラを指定された感想は?


1回やったのにまだやるんですから・・・
物好きですよね~。てか、加地スキ~?
設定は『コルダ2アンコール』直後くらいの
まだ恥じらいの残る・・・加地くんで。
(そうでないとえらいことになります<真顔)





+『加地葵』がいきなりあなたの家にやってきて泊めてほしいと言ってきました。


え?加地くん?どうしたの、いきなり?

「え、だって、こんな手紙貰ったから・・・」


何々・・・
“今日彼女の家にお泊りしないと、
あなたの寿命が20年縮まります~by天羽菜美”

?って・・・天羽さん?


「うん。僕もどうしようかと思ったんだけど、
20年も君と居られる時間が短くなるのは
困るし・・・。君だって困るよね?」


あ、こ、困るけどっ!お泊りもこ、こ、こま・・・

「あ、それは僕も・・・なんだけど・・・」


それに、これ、どうして?何の根拠があって?

「分からない」


信じたの?

「うん。信じたほうが都合がいいから」


って!加地くんっ!



    

+『加地葵』がお風呂に入りたいと言ってきました。


そ、そうだよね。お風呂、お風呂だよね。
寒いし、温まるよね。
うん。すぐ用意するよ・・・。

「えっと、君は入るの?」


ええっ!・・・う、うん。それは・・・うん。入ると思うけど。

「じゃ、僕は君の後でいいよ」


でも、加地くん、お客様だし、一番風呂入りなよ。

「でも、君の家なんだから君が一番に入りなよ。
僕は君の後でいいから・・・むしろその方が・・・」


加地くん?

「ううん。なんでもない。ほら、ね?入っておいでよ」


うん・・・じゃあ・・・
あれ?

「何?」


天羽さんの手紙に消した跡がある。

「え?何て?」


消してあって・・・読めない・・・。

「ええっと・・・“お風呂に入るとき、順番を押し問答するのが
目に見えているから、一緒に入ること”」


ええっ!?

「なんてわけはないね。仲良くねvなんて書いてあるよ。
ああ、ドキドキするな・・・言うだけで心臓に悪いよ」


加地くんっ!





+『加地葵』がお腹が空いたと言ってきました。


え~っと、チャーハンでも作ろうか?

「うん。そうだね。君の作ったものなら
きっとなんでも美味しく食べられるよ」


やだ、もう恥ずかしいから、おだてないで。

「君自身の方がもっと美味しそうだけど・・・」





+『加地葵』が「君が食べたい。」と言ってきました。


「あ、そ、その・・・食べたいっていうのは比喩で
食べたいくらい可愛いってことだからっ!」

か、か、加地くんっ?


「いや、その!どうしよう。心臓が苦しくなってきた!」

加地くんっ!大丈夫?どこか痛い?


「わ、わ、そ、その・・・痛いと言うか
動悸が激しいというか、暴走しそうだっていうか・・・」

加地くん?


「ちょ、ちょっと外っ!走ってくるっ!」





+『加地葵』が前から抱きついてきました。

加地くんっ?

「こう、ぎゅぅっとね」


えええっ?!

「ほら、お互いに顔が見えないと恥ずかしくないでしょう?」


恥ずかしいよぅ。ドキドキする・・・

「・・・」


加地くん?

「やばい。心臓止りそう」


だ、だから放して?


「それは困るな」


どうして?

「今放したら、次いつこうできるか・・・分からないし・・・」


し?


「もったいなくて放せないよ。せっかく君が僕の腕の中にいるのに」





+『加地葵』が後ろから抱きついてきました。

か、か、加地くんっ?

「いや、その・・・えっと」


ど、どうしたのっ?

「いや、後ろからなら恥ずかしくないかと思って」


は、恥ずかしいよ~

「う。うん。僕も、恥ずかしい」


もぅ~

「でも、放さないよ♪」





+朝起きると別室で寝ていたはずの『加地葵』があなたのベッドに。


かーじーくーんっ!

「あれ、おはよう。うわぁっ!
ど、ど、どうして君が僕のベッドにいるの?」


ち、ちがっ!加地くんが私のベッドに!

「えええっ!ど、ど、どうして?」


そ、それはこっちの・・・

「ええっと・・・じゃ、とりあえず」


はいぃ?

「じゃ、僕のベッドに行こうか、とりあえず?」


どうしてとりあえず?

「それでおあいこじゃない?まずはそこから始めよう。うん!」


は、始めるって?何をっ!





+『加地葵』が家を出て行きます。

何?昨日の手紙をひっくり返してるの?

「う~ん。もう一泊しないと寿命が30年縮まるとか・・・
書いてないかなって思って」


ええっ!まだ書いてあるの?

「そんなことないけど、念じると本当になるっていうでしょう?
念写?」


ま、真顔で言われても。

「あ~、口実がないんだよね~
仕方ない。僕は帰るよ」


加地くん、そっちは家の中。

「ああ、帰るって、君の家にね」





+『加地葵』が「一緒に来ないか」と言ってきました。

ど、ど、どこに?あ、どっか遊びに行くとか?


「僕のところ」

加地くんのおうち?


「ううん。僕、僕のところだよ


僕の、ところって?

「言葉通り。僕の行くところ、どこへでも」


一緒に行くって言うこと?

「そ。その逆でもいいけど」


逆?

「そう。僕なら君のところにならいつでも行く。どこへでもいく。
いつもいる。形振り構わず、裸足で君の後をついていくよ」


か、加地くんっ!





+このバトンを回す方を3名。指定つきで。


いや、もう大概回ってるんでいいでしょ。
あ~、楽しかった!私が!
というか、私の認識って加地くん、どんだけ変なひとかって感じ?
うううう。困ったな。好きなのに。暴走を抑えるとこうなるのねv
だって、17歳だし(永遠の)←(殴










ということで照れ隠しに普通?の奴でv
まえ~に頂いて放置して忘れてたら、
別の方がやっておられたので・・・貰ってきました。



「食べ物バトン」


【Q1】次のメニューにどんな調味料をかけますか? 

o 目玉焼き   → しょうゆ

o 納豆     → 納豆のたれ、からし、しょうゆ
          時々「やくみ」という浜乙女のふりかけ

o 冷奴     → しょうゆ(でも絶対ザーサイ乗せ)

o 餃子     → ラーユ4にしょうゆ1、酢0.5

o カレーライス → 作る最中に色々入れるのでそのものにはかけない

o ナポリタン  → タバスコとパルメザン

o ピザ     → ハラペーニョ か タバスコ(死ぬほど)

o 生キャベツ  → 添え物のときはしょうゆ
            サラダのときはマヨネーズを酢で割ったもの

o トマト    → バルサミコとオリーブオイル

o サラダ    → ゴマドレッシング (マイ配合)

o カキフライ  → タルタルソース (マイ配合)

o メンチカツ  → 揚げたてはしょうゆ、時間経ったらソース

o コロッケ   → ↑に同じ

o 天ぷら    →  塩に山椒を入れたもの か めんつゆ

o とんかつ   → とんかつソース


o ご飯(おかず無しの時)→なし。梅干が好き。
             ふりかけは大好き。特に「味道楽」




【Q2】周囲に意外だと驚かれる、好きな組み合わせはありますか?

え~、ラーメンには「こしょう・七味・ラーユ」を入れて
色が変わるほど・・・
これは別に変じゃないよね・・・

お好み焼きが食べたいときに、作るのが面倒臭くて
お好みソース+ケチャップ+からし+マヨネーズを
パンに乗っけて食べるときがあります。それっぽい?
これも・・・変じゃないしね・・・



【Q3】それが一般的なのだとは知っているが、苦手な組み合わせは
ありますか?


甘い調味料はあまり好きじゃないので、お菓子や冬場の煮物以外は砂糖が減らないです。

特にないなぁ。



【Q4】バトンをまわしたい5名は誰ですか?


どなたでもお持ち下さいm(__)m



見てみたら・・・どんだけ辛いものとふりかけが好きやねん
って、感じですね~

ちなみに、七味が1本1ヶ月でなくなります。
(私ひとりで)






おそまつさまでした。



あ~
またおなかへってきちゃった。


朝御飯食べようっと。
具沢山の野菜スープとコーンパンに
ミルクたっぷりの珈琲です。
ご一緒にいかが?
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