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八葉エンディングを一通り見て、風早の真のエンディングにいきました。
ああ、すべては偉大なるものの台で起こりし出来事。


ネタバレになりますので嫌な方は続きを見ないでね。
(まだ発売後1週間なので軽く・・・ですが)





最初から?と思っていました。
どうやって時空を超えたのか。


どうやって死線をアシュヴィンと脱出したのか。


どうやって捨て駒にされた戦線でみなの盾となれたのか。


当然でしたね。『神の使い』だったのですから。


どうして風早シナリオで最初に葦の原でその『神の使い』と千尋のモノローグが出てきたのかな?
と思っていましたが、そういうことでしたか・・・・。


どうして八葉すべてのシナリオを見ないと風早の正体が分からないかという
トリックもここで意味を持ちます。
なぜなら、すべてのシナリオはループになっていてすべて歪められた時空(とき)の中で
千尋の身に起きたことだったから。

なぜ千尋が龍神の声を聞くことが出来なかったか。
なぜ、風早が「聞こえないと正直に言う千尋が好きだ」と言ったか。
すべては風早の正体に帰します。

なるほど~。



だったんですがね!
対の存在さえなければ。



とりあえずリブの正体を確認してきます。
あいつがそうなら・・・納得するけど。




ここまでで一番の王子シナリオはやっぱりアシュヴィンだわ。
でも好きなシナリオはサザキ。
んでもってせつな過ぎて忍人が好きだ~!

声では風早が勝つけど。

結局・・・どれもパンチが足りないってとこかな。
う~ん。
あと1枚スチルが開かないんだけど、多分他のシナリオをやらないと出ないんだよね。
もういいかな・・・なんて思ってるよ。


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