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実生活にかなり迫るので続きから・・・




金曜に訃報が入りました。
旦那さんがその喪主たる人物と前の週末に呑んでいた加減で
恐らく誰よりも早くそれを知りました。

とある地元の名士がお亡くなりになったということ。
ガールの関係者でもあったので、騒然となりました。

ところが3時間違いでその家のお隣の本家のご主人亡くなったということ。

おまけに今年所属してる委員会の委員のお父様まで亡くなった。

なんということ。


私は最初の訃報のお通夜に出ることになりましたが、
なんと喪服ではなく、「ガールの制服」で、です。




あんまりだわ。

水色なんだよ?
何百人の黒い服の中で・・・。


なんか、・・・そとを歩きたくない・・・。

胃が痛いです。


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comments

ガールの制服でっていうのはどこからの希望?
故人の意思とかいうんだったらどうしようもないかだけど…
りるさんだけなの?じゃなかったらどうにか救われるような気もするんですが
まあ耐えるしかないんでしょうかね。難しいなあ。

かおる:2009/06/22(月) 15:27 | URL | [編集]

☆かおるさん

あのね。W台幼稚園のT氏の父上が亡くなったって感じかな?
イメージ的にはそんなです。

ボーイが隊旗出して制服ということを伝えてきたので、
こちらも・・・やむなく・・・という感じですか?
故人にはお庭を訓練場所に長年提供していただいてましたので。

うちの団委員長と二人ですね。その制服。

忍んで行って来ます(;;)

瑠璃りる:2009/06/22(月) 19:13 | URL | [編集]

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