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タイトルは昨日見たミュージカルのラスト、
主人公が神に召される前に歌う歌の一節です。


前々から興味があって、チャンスが無かった演目をようやく見ることができました。


レ・ミゼラブル

ジャン・バルジャン 別所哲也
ジャベール 今拓哉
エポニーヌ 坂本真綾

他はスケジュールリストをご参照ください。

日替わりキャストなので、自分の都合と見てみたいキャストがなかなか合わず
今回は真綾さんを見たいということを優先してチケとりました。
一番安い席の一番前のセンターブロックなので
いい席だったと思います。

なんというか・・・
あらすじはビクトル・ユーゴーの有名な作品なので割愛しますが・・・


ミュージカルで号泣しそうになったのは初めてかもしれないです。
『オペラ座の怪人』でもすこしじわっときたんですが、
今回は嗚咽が漏れそうになった。

とにかく歌がいいし、
原作がいいのと、もちろん演出もよいので、
上演時間が短く感じるほどでした。


そして真綾さんの独唱がすごかった。
他のキャストももちろんすごかったけれど。


驚いたのはコゼットの恋人のマリウスが小西遼生さんだったこと。
あの伊武@テニミュの小西くんですよ!

うわ~、何年ぶり?5年ぶりくらい?


ここに出てたんだ!と嬉しい驚きでした。


そして今回も子役がすごかった。
主演を食うほどの演技と声。
ガブローシュのところではひときわ拍手多かったな~<カーテンコール



不満足な点は、
キャストがまだカーテンコール(4回くらいやってくれたかな?)の最中なのに
前の方の団体がぞろぞろ帰り始めたこと。
すっごく残念だ><



帰り道、脳内であの『市民の歌』が頭に回る回るww


ああ、終わるまでにもう1回くらい行きたいなあ。


煮詰まってたのでちょっとリフレッシュできてよかったです。ハイ。
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