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眠いです。おはようございます。
3時間寝て、娘1送り出してまたやりました。カズマ@ラストエスコート。

10月1日以降、永久指名したデータを何度もリロードして
ぶっこみました(笑)

毎月5~6回ゴージャスへ通い、
うち3回はボトル総入れ、2回は編物プレゼント。
そして月末のロトは2等以上が出るまでリロード。

主婦になれなくてもいい、たくましく育ってほしい!ので
ひたすらレースクイーンと秘書やって稼ぎましたとも!

とりあえず迎えたエンディングですが~
エンディングはいいや(笑)
遙香グッジョブ。
責任感だけで面倒見てもらっても重たいしいやだよね。
いい奴だ。株上昇中。

最後はお決まりのようにダサいカズマ(笑)
まぢ受付でやらかしてくれてるなら、君を漢と呼ぼう!

ラストよりも何よりも
途中の切ないのがいいですね。

あきらめなきゃいけない、でも会うのも止められない。
みたいな。

一番好きなスチルはそんなに綺麗じゃなかったですけど
ベッドでヒロインのノートに落書きするために
ベッドでねっころがるって奴です。


ふふ。
次は三木眞いきます。
イントロ見ての予想が合ってるかどうかvv


エンディングですが、自分的にはもうちょっとドロドロしてたのを
思い浮かべてました(笑)


遙香は目覚めたけれどやはり寝たり起きたりの生活。
責任をとってカズマは彼女と結婚。

ヒロインはアルバイトで手を染めた水商売へ。
意外と性に合っていたのか、そのまま高級ホステスになってしまう。
それから数年後。

ヒロインは彬の愛人になって
大きなクラブのママになっていた。

そこへやってきたのがヒロインと別れた直後に
遙香を亡くしたカズマ。

会社員になっていて接待でやってきたという。

お互いの気持ちは変わっていないことが分かるが
状況がすでに変わりすぎている。

それを乗り越えてカズマがヒロインを取り返せるのか・・・

っての、どうです?

絢子も絡んできたりしてね。


彬シナリオ終わってから詰めるよ(笑)


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comments

おお!カズマEDしたね~。お疲れさま。
うんうん、ラストよりも途中の切なさがいいよね!
それと目覚めた遥香の潔よさ!拍手だよね~。私もカズマよりこの娘が好きだよ(笑)

それとね~。ボトル総入れは2回すれば1位のキープはできます。
(余分にお金使わなくてもいいよ?もったいないから!笑)
色々試してみたんだけど金額にして650万円位入れれば大丈夫です。参考までに。

して、りるサン作「ドロドロエンディング」ですが(笑)昼メロ路線でいいねえ!
行きつ戻りつ彷徨う「愛のラビリンス」だ~。
創作の折にはぜひ「私」もチョイ役で出演させてください(笑)

チコ:2006/04/03(月) 16:25 | URL | [編集]

体に掛かる重みが心地よく、
そのまま流されてしまいそうになる。

けれど、このままじゃいけない。


情けない女だとわかっているけれど
ひとつだけ真実を確かめておきたい。

「ねえ」

私は目の前の
今にも自分にのしかかろうとする男に小声で尋ねる。

「ん?」

こんな私でも彼を興奮させられていることが嬉しくて頬が染まる。
その私の顔を見てまた彼がくすりと笑う。

「何だ?」

ぶっきらぼうな物言いは先を急いでいるからだと知っている。


「ね」

「ん?」

「貴方は誰?」

呟くと項に触れる寸前の唇が呆れたような息を漏らす。

「何を聞くかと思えば」

「だって」

「ん?」

これ以上口はきかせない。
言わんばかりに項を唇が辿る。

「だめだめ。ちゃんと聞いて」

「何ですか?」

きっぱりと帰ってきたのは職業用の声。

それに萎えそうな心に鞭打ち、私は言う。

「これから、私は誰に抱かれるの?」


見開かれる目が、何を知りたいと無言で問う。

「私を抱くのは樫宮くんなの?それともカズマくんなの?」

「どちらも俺だ」

「ううん。違う。分かっているくせに。きちんと答えて」


答える代わりに全身に彼の体重が預けられて
私は一瞬息が止まるかと思った。

唖然と見つめると体を抱え込まれるように
柔らかな腕に閉じ込められた。


「じゃあ、聞くが」

「ん」

「お前はどっちに抱いてほしい?カズマか?それとも樫宮祐一朗か?」

それは考えていなかった。
自分がどちらを選ぶかなんて。
だってどっちも彼だから。
だって、どっちも好きだから。


う~んとうなって真剣に考え込んだ私の答えを辛抱強く待っていた彼に
きちんと答えるのが義務だろうと私は口を開いた。


「あのね、私、どっちも好きなの。どっちでもいいの。ただね」

「ただ?」

「もし私を抱くのがカズマくんなら、優しくしないで。もう二度と触らないでと思うほど好き勝手にしてほしい」

「じゃあ、樫宮祐一朗なら?」

応える声は微かで聞き取りづらいと見えて
彼は私の口元に耳をつけた。

「優しくしてほしい。貴方を忘れられないように、優しく、優しくしてほしい」


自分でも分からない。
なのに彼は言いたいことが分かったらしく、私を抱きしめて言った。

「困ったな」


「困らせるつもりはなかったんだけど」

「それも分かってる」

「ただ」

「ただ?」

「もう我慢できそうに無いから覚悟しろ」

え?と驚いている間もなく、どんどん服がは肌蹴られる。


「お前が分からないんだから俺にわかるわけがない。けれど、できるだけ優しくする」



だから、優しくしないでって言ってるのに。
でも優しくされたい。


つぶやきはいつしか
彼の唇に飲み込まれていく。

そして二人同じ香りに染まるまで。

りる:2006/04/04(火) 18:08 | URL | [編集]

チコさん、こんばんは!
お返事を延々と考えてたよ(笑)
そして思いついたのが↑さ。
とりあえず書きなぐってみた。

カズマはほんとシリアスが似合うね~
メロドラマ万歳だよv

りる:2006/04/04(火) 18:16 | URL | [編集]

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